「ぎっ くり腰」はどこかユーモラスな名前なので、「ぎっくり腰になった」と言われてもつい軽く受け止めてしまうのだが、正式には「急性腰痛」と言うそうで、意外 とやっかいな病気らしい。西洋では「魔女の一撃」とも。「もやもや病」もなんだか変わった病名だが、これは脳の血管造影がそう見えることからついた俗称だ とか。名前ほど軽微な病気ではないみたいだが、誰がつけたのやら。
「はたけ」は子供に多く起きる皮膚病で、正しくは「顔面単純性粃糠疹」と言うそうだが、これを「畑」に見立てたのはユーモアがあっていい。顔面と言えば、以前、息子に「『あばたもえくぼ』の『あばた』って何?」と聞かれたことがあった。「疱瘡の跡だろ」「ほうそう?」「今は天然痘と言うのか」「天然痘?」「あ、もう絶滅したんだっけ」説明に窮した。すべての病気がかくあらん。2009年3月16日月曜日
医療ソーシャルワーカーの視点
ここで、医療ソーシャルワーカーが、転院問題の座談会をしています。(上)
*この座談会については、上記MSW Lab Blog で言及されています。
転院問題を考える会
【座談会(下)を読んで】pp.22-27
キーワード風にメモします。
○ 介護療養型(2012年3月に廃止)から何に転換するのか?
○ 有料老人ホームのほうが医療を利用しやすい面も
○ 日々できることは・・・患者さんの声に忠実に耳を傾けるところしかない
○ 退院・退所対応ソーシャルワーカーの構想(日本学術会議。2008年7月)
○ 医療機関の収益上のメリットの有無でMSWが評価される傾向が強まる
○ MSW自身の自己開示
○ 成年後見は機能していない
*写真は、鹿児島大学農学部植物園内。3月1日午後。
*この座談会については、上記MSW Lab Blog で言及されています。
転院問題を考える会
【座談会(下)を読んで】pp.22-27
キーワード風にメモします。
○ 介護療養型(2012年3月に廃止)から何に転換するのか?
○ 有料老人ホームのほうが医療を利用しやすい面も
○ 日々できることは・・・患者さんの声に忠実に耳を傾けるところしかない
○ 退院・退所対応ソーシャルワーカーの構想(日本学術会議。2008年7月)
○ 医療機関の収益上のメリットの有無でMSWが評価される傾向が強まる
○ MSW自身の自己開示
○ 成年後見は機能していない
*写真は、鹿児島大学農学部植物園内。3月1日午後。
2009年3月3日火曜日
スニーカーブルース。
「ええ組み合わせやなぁ」
ジャージLOVEの友達にそう言われ、
ホンマかいなと思いながらもちょっと嬉しくなった瞬間、気づいてもうた。
ワンピースとトレーナー、めっちゃデザインかぶっとるやん。 il||li _| ̄|○ il||li
(ポケットから素材から色合いまで)
大体、まぁ そんなもんです・・・・
お洒落さんじゃない人の買い物って・・・ ヽ(;´Д`)ノ
これを着て、春になったらどこかにピクニックでも行きたいなぁ。
ですが、歩きすぎると持病の腰痛が悪化しますねん (・ω・`;)
その際には、ポッキーを持ってピクニックですな。
妄想劇場にお付き合いくださる方なら、
ポッキーの使い道は当然、ご存知かと思いますが (´∀`)
登録:
投稿 (Atom)